おはようございます!テマヒマ平岡です!

年間数10本、LPを作ったりテコ入れしたりしてるのですが、最近は構成案をデザインカンプにして出すようにしています。

構成案とは、要素が確定した状態のLPの骨組みのようなものです。

ワイヤーフレームと呼ばれたりしますが、僕の作る構成案はビジュアルもコピーも全て入れ込んだ、それ自体でどんなLPなのかのイメージができる状態のものです。

内容が全て組み込まれているので、配置だけでなくメリハリや他のコンテンツとの流れまで見ればわかる状態に仕上げます。

なので、デザイン作業に入った時、手戻りが発生しません。

多くの制作プロジェクトが遅延するのは、デザインの作り直しです。

後から追加や変更が発生するため、修正と確認の回数が増え、その分期間が増え、後半ぐだぐだになります。

ですが、テマヒマのプロジェクトではぐだぐだになりません。

その理由が、構成案で内容に対して合意をとっているからです。

仕上がりイメージがなんとなくわかるので、デザイン作業を進めた後にも大きな印象の差がありません。

さらにいうと、構成案では見栄えは良くありません。

色もなければ、飾りなどのエッセンスもないので、無機質な印象に見えます。

なので、デザイナーが仕上げてくれることで、基本的には構成案よりも良く見えます。

すると、デザイン作業での手戻りがなく、スムーズに最後まで進められるということです。

その構成案を昔はパワポを使ったりfigmaを使ったりしながら作成していましたが、最近ではAIにデザインカンプとして作成してもらうようになりました。

もちろん細かな修正はAIでやるより、デザイナーさんにやってもらった方が良いので、最終的なデザインはデザイナーさんに依頼していますが、事前のイメージのすり合わせまでをこちらで完了させられているので、その後のデザイン作業もスムーズです。

これくらいのものなら、1回の指示で出せてしまったりします。

内容の修正はこの画像に対して指示を入れれば、対応してもらえます。

AI生成画像は文字が崩れると思っている人も多いですが、もう文字の崩れはありません。

なんなら誤字もないので、人間が作るより正確だったりします笑

そして、これがめちゃめちゃすごいことなのですが、LPのファーストビュー画像を作り放題なので、LP改善がぐるぐる回せるんです!

今まではテストデザインパーツを作るのが大変でなかなかテストできない企業も多かったのですが、これからはパパッと作ってちゃちゃっとテストができてしまう時代に突入していきます。

なので、どうやってLP改善に繋げられるデザインを生成するのかを、特別に実践形式で公開します!

その場で生成する過程をお見せするので、真似していただければすぐにLP改善に取り組めます。

セミナー後もお酒を飲みながら交流する時間があるので、色々とお話しましょう!

p.s.

停止されていた平岡個人のFacebookアカウントが復活しました!

旧アカウントが安定したら新アカウントは閉鎖します。ダブルアカウントはNGなので。

もしよかったら旧アカウントのフォローをしていただければと思います↓

(実際にお会いした人しかお友達になってないのですが、メッセージいただければ確認して承認させていただきます!こっそりの方はフォローいただければ!)

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